熊谷市の外壁塗装・屋根塗装業者 創業70年

初めての方へ

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どの業者に頼めば
よいかわからない

見積もりが高いのか
安いのか判断できない

塗り替えのタイ
ミングがわからない

初めての塗装で
よくある不安

こうした不安を抱えたまま塗装工事を進めてしまうと、「不要な工事まで勧められた」などのトラブルにつながることもあります。

塗り替えのタイミングや見積書の味方、失敗しない塗装業者選びを知って、建物や塗装に関する理解を深めることはとても重要です。

小林塗装店では、初めての方にも安心してご相談いただけるよう、無料のお見積もり相談の段階から分かりやすい説明と適正なご提案を心がけています。

塗り替えのタイミング

SIGN

反りや剥がれ

チョーキング現象

カビ・コケ・サビ

色褪せ・変色

ひび割れ(クラック)

コーキング劣化

このまま放っておくと
どうなる?

変色した塗膜が劣化して防水機能が失われると、雨水が外壁材や下地に染み込み、ひび割れや腐食、カビ・藻の発生などが起こります。放置すると内部構造まで傷み、修繕費が高額になります。

塗膜やシーリング(コーキング)が劣化すると、外壁の隙間から雨水が侵入し、内部の断熱材や柱が濡れてしまいます。これが長期間続くと、木材の腐食やシロアリ被害を招くこともあります。

塗装の時期を逃すと、塗り替えだけで済まず、外壁材や下地の補修、張り替えが必要になることもあります。結果として、定期的な塗り替えよりも費用が何倍にも膨らむことがあります。

外壁塗装業者を選ぶ6つのポイント

POINT01
相見積もりで適正価格を見極める
POINT02
施工実績の内容を確認する
POINT03
担当者の対応や説明の分かりやすさ
POINT04
質問に対して具体的に答えられるか
POINT05
資格や許可の有無を確認する
POINT06
アフターフォローや保証を確認する
POINT 01

相見積もりで適正価格を見極める

塗装工事の費用は業者によって差が出ることがあります。複数の業者に見積もりを依頼することで相場感を把握でき、不当に高い金額を避けることができます。

比較する際は金額だけでなく、工事内容や塗料の種類、保証内容まで確認することが重要です。

見積もりの確認
POINT 02

施工実績の内容を確認する

施工実績は、その業者の経験や技術力を判断する重要なポイントです。どのような工事を行ってきたのか、地域での実績があるかを確認しましょう。

内容が具体的で詳しいほど、信頼できる業者である可能性が高いといえます。

施工実績
POINT 03

担当者の対応や説明の分かりやすさ

専門用語ばかりで説明する業者や、契約を急がせる対応には注意が必要です。

お客様の立場に立って、分かりやすく丁寧に説明してくれるかどうかが重要な判断基準になります。

担当者の対応
POINT 04

質問に対して具体的に答えられるか

信頼できる業者は、メリットだけでなくデメリットも含めて説明します。

曖昧な回答が多い場合は注意が必要です。納得できるまで質問しましょう。

  • 塗装の注意点やデメリットは?
  • 塗料の種類と耐久年数は?
  • 保証内容はどうなっているか?
質問対応
POINT 05

資格や許可の有無を確認する

「一級塗装技能士」などの資格は、一定以上の経験と技術を持つ証です。

また建設業許可の有無も、安心して依頼できるかを判断する材料になります。

資格確認
POINT 06

保証・アフターフォローを確認する

万が一の不具合に備え、保証内容や対応期間を事前に確認しておくことが重要です。

トラブル時にしっかり対応してくれる体制が整っているかもチェックしましょう。

アフターサポート

小林塗装店では、これらのポイントをすべて満たしたうえで、お客様にとって本当に必要な工事だけをご提案しています。
そろそろ塗り替えかなとお考えのお客様へ、どんなことでもお気軽にご相談ください。

塗装費用の目安

COST

塗装でいう延べ床面積とは、1階2階を合わせた床面積のことです。一般的な塗装費用の目安は次のようになります。これはあくまでも目安となり、選ぶ塗料により上下します。足場費用は別途15〜25万円程度です。

延床面積 15〜30坪

50〜100万円

延床面積 30〜45坪

80〜130万円

延床面積 45〜60坪

110〜180万円

※小林塗装店では、当社おすすめの外壁塗装「安心パックプラン」をご用意しておりますので、ご覧ください。

塗料の特徴

TYPE

下記表では、一般的に扱う代表的な塗料の種類を「特徴」と「価格」と、「当店での使用塗料」を並べてまとめました。
30坪=外壁平均150㎡想定の費用です。

スクロールできます
塗料耐久年数特徴当店のおすすめ使用塗料コスト(30坪目安)
アクリル塗料5〜7年低コスト、比較的柔らかい塗膜当店ではおすすめしていません。
2、3年で色褪せてしまうためです。
約1,500〜2,000円/㎡
(総額目安:約22〜30万円)
ウレタン塗料7〜10年耐久性があり、住宅によく使用される当店のおすすめ塗料は
日本ペイント ファインウレタン2液使用
(硬化剤を配合)
約1,800〜2,500円/㎡
(総額目安:約27〜38万円)
シリコン塗料10〜12年耐久性・コスパが高く人気ベーシックな主流です。当店のおすすめ塗料は
日本ペイント パーフェクトシリーズ使用
約2,500〜3,500円/㎡
(総額目安:約38〜52万円)
フッ素塗料15〜20年高耐久で美観重視の方に最適当店では建物の状態によりご提案します
塗膜形成に不十分な建物の立地状況や素材、著しく劣化状態にある場合は、
通常おすすめをしておりません。
約3,500〜5,000円/㎡
(総額目安:約52〜75万円)
無機塗料20年以上超耐久型、長期メンテナンスコスト削減当店のおすすめ塗料は、
日本ペイント グランセラシリーズ
約4,000〜6,000円/㎡
(総額目安:約60〜90万円)

ウレタン塗料は一見お手頃ですが、耐久年数が短く結局は再塗装費用がかかることもあります。だからこそ、当店ではコスパを重視する方にも“シリコン以上”を自信をもっておすすめしています。

外壁塗装の仕上がりと耐久性は、選ぶ塗料で大きく変わります。小林塗装店では、国内トップブランド「日本ペイント」を使用。ベーシックなシリコン塗料のほか、耐候、機能性を重視した適材適所の塗料の選択で、より長持ちする強度と美しさを実現しています。

補助金制度について

SUBSIDY

外壁塗装工事は住宅リフォーム助成金の対象になる場合があります。地域の補助金制度の有無、適用条件や申請方法など年度により異なるため、詳しくはお住まいの市町村へお問い合わせください。当店でもお調べできますし、助成金申請のサポートも行っていますので、お気軽にご相談ください。

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